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鳥インフルエンザに思うこと
「ハクチョウの死骸から鳥インフルエンザの陽性反応が・・・」
というニュースを目にすると最近思うのが、
「鳥インフルエンザで人類が滅んでもおかしくないなぁ...」という事。
まぁ大仰かもしれないし、根拠があるわけでもなく、無論それ自体にも
明るくはないのだが。
・・・細菌やウイルス・病原体などと科学の戦いはずっと続いていて、
それはこれからも続いていく。科学が負ける、とは思わないのだが。
科学は病原体などを見つけて初めて対応ができるわけで。
技術対技術ならヒューリスティック・スキャンなんてのもあるが。

今の時勢、開拓が進んでいるわけだから当然未知の生物や病原体に出会う
可能性もある。そこで発症などを経て初めて解決策も生まれる。
はたまた、かつて減少したものが今になって増加・強化することもある。
単語で言うなら、"新興"と"再興"か。

・・・まぁ何が言いたいのかというと。
過去からの再興と未来での新興に挟まれている『今』という状況はすごい。
ウイルスなどに限らず。かつてこんなこともあったそうだし。

あたりまえの生活が一番幸せだというが、ホントに奇跡だなぁと思う。
同時に、あたりまえの生活が最も恐ろしいとも思う。
↓"あたりまえ"の恐ろしさを考える動画↓



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Comments
いつか、どんな形であれ恐ろしい事態に見舞われることは理解しているはずなのに、なぜ人はここまで冷静でいられるんだろう・・・と率直に考えさせられたw

学怖はゲーム本編もBGMも神だわぁ、これホントにバンプレストか?w

あとアカンベーダーてこの前新ドラにも出てたぞ
Posted by ビビルマン | 2008/05/07 1:18 AM

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